聖地めぐり
ひかりの輪で行っている日本の聖地めぐりのご案内です。

【2026年】今後の聖地巡りの予定のご案内

6月6日(土)~7日(日) 「天下の名湯」草津と、「信州の鎌倉」上田・塩田平・別所温泉――火と水と緑の聖地を巡る

 ひかりの輪では、2026年6月6日(土)~7日(日)、「天下の名湯」で知られる群馬県の草津と、「信州の鎌倉」と称され「日本遺産」に認定された長野県の上田・塩田平・別所温泉への聖地巡りを行いますので、お知らせいたします。

■草津(群馬県)

 草津では温泉はもちろんのこと、近くの寺社等の聖地巡り、そして、美しい雪景色の自然を散策します。

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 草津温泉は、仏教の僧・行基が発見したとされていますが、多くの温泉がそうであるように、仏教と温泉のつながりの深い場所の一つです。


◆日本一の湯量を誇る温泉

 草津温泉は、「にっぽんの温泉100選」(観光経済新聞社主催)で、10年連続第一位となってきた人気の温泉です。その人気の秘密は多々あるのですが、「泉質主義」を掲げ、どこも源泉掛け流しです。

 温泉の自然湧出量は日本一で、高温の温泉が毎分約3万リットルも豊富に湧き出ています。

 酸性で、ph2.1という高い殺菌力(レモンや酢よりすっぱい酸性)を持つ優れた泉質は、さまざまな効能がうたわれ、さまざまな病を癒したい方も全国から多数湯治をされる日本有数の湯治場でもあります。

 効能の一部をご紹介すると・・・
「神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節の強張り、打ち身、挫き、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復、疲労回復、健康増進、慢性皮膚病、動脈硬化症、切り傷、火傷、虚弱児童、慢性婦人病などといわれています。(草津温泉HPより)

 不思議なことに、高温の熱い湯なのにもかかわらず、硫黄酸化物の特殊な成分が肌表面を保護するために、楽に入ることができ、短い時間でもじんわりと身体がとてもあたたまる、非常に気持ちのよい温泉です。


◆湯畑

 草津の中心には、湯畑があり、その周りにたくさんの温泉旅館があります。一度見たら忘れられない迫力のある景観です。

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 湯畑は、高温の源泉を外気にさらすことで、温泉の温度を下げる役割を持っています。ここから各温泉場に提供されています。

 これにより、水で薄めずに掛け流しの温泉の効能を楽しむことができるそうです。昔の人の知恵がしのばれます。

◆光泉寺--行基が温泉を発見

 仏教史でも、草津温泉は、奈良の大仏建立で有名な高僧・行基菩薩が発見したと伝わります。

 その発祥を持つお寺・光泉寺が湯畑の高台にあり、薬師如来や釈迦牟尼がお祀りされ、温泉地を見守っています。

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◆温泉を聖地、入浴を修行とした日本の神道や仏教の文化

 温泉は、今こそ大衆化しましたが、日本では、古代から、不思議な癒やしの力をもった聖地とされていました。

 神話にさかのぼれば、神さまが発見したり、温泉に入って蘇ったなどの神話もたくさんあります。大穴持命(オオアナモチノミコト)が小彦名命(スクナヒコナノミコト)を活き返らせた道後温泉や、小彦名命が発見したと伝わる出雲の玉造温泉などが有名です。

 草津温泉も、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が開いたとの説もあります。

 それが、仏教の僧の修行として取り入れられ、鎌倉時代以降には、弘法大師空海や行基菩薩などによって、大衆化していった歴史があります。

 草津の湯畑に残された古い灯籠が、仏教文化を感じさせます。

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 日本に仏教が伝来したとき、「病を退けて福を招来する」として、温泉を勧める経典「温浴経」が存在していました。かの聖徳太子も温泉を称え、温泉に入ったといわれています。

 「温浴経」に基づき、寺院には、入浴施設が設置され、僧侶は修行として温泉に入っていました。

 また、僧侶は一般の人々を温泉に入れてあげていました。それは「寺湯」と呼ばれ、大衆に湯を施すことは=施湯と呼ばれていました。たとえば法隆寺の「湯殿」は、入浴施設だったそうです。

 その後、江戸時代に湯治文化が広まり、大衆文化となっていったそうです。

 日本各地には、医療の仏である薬師如来の信仰と結びついた温泉が多く存在しますが、不思議と身体を癒してくれる温泉は、昔の人にとってはいっそうありがたい薬師如来の恩恵と感じられたことでしょう。

◆自然が生み出したパワースポット

 活火山・白根山のマグマの力により、いたる所から噴出する草津の温泉地全体が、パワースポットともいえるパワーを秘めています。

 温泉街には、多数の温泉があちこちの岩肌から湧出するのを間近に見ることのできる「賽の河原」という公園もあります。

 草津には多数の源泉がありますが、それぞれが、まさにパワースポットといえましょう。

◆多数の源泉と、無料の共同湯

 草津には、草津節の精神があちこちに息づいています。

「草津よいとこ一度はおいで
(ハドッコイショ)
お湯の中にもこりゃ 花が咲くよ
(チョイナチョイナ)」

 草津には、多数の源泉があり、それぞれ不思議に効能も見た目も違うのですが、源泉それぞれに、無料で利用できる共同湯があり、地元の方々が毎日管理して利用しています。観光客も無料で利用できます。

 その際は、「もらい湯」の心と、ご挨拶や温泉マナーを守って入らせていただくことが大切です。

◆エコの街

 草津は、冬は雪に覆われた場所なのですが、不思議と道路には雪がありません。
その秘密は、毎分3万リットルかけ流される豊富な高温のお湯を活用して、道路に、お湯のパイプが張り巡らされ、雪を絶えず溶かしているからなのです。

 街中にこのシステムがはりめぐされている、まさにエコの街でもあります。

 ほかにも、酸性の温泉を中和して川に流し、川の生きものが生息できるようにするシステムなど、目を見張るエコシステムが存在します。


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■上田・塩田平・別所温泉(長野県)


 「日本遺産」に認定された信州の上田・塩田平は「信州の鎌倉」と称され、仏教文化の発展した地域で、古代からの自然信仰が続き、豊かに湧く別所温泉の恵みがあります。

 大自然を神とする古代の自然信仰の痕跡や縄文遺跡などもある魅力あふれる豊かな地域です。

◆浅間山と千曲川などの大自然─歌に詠まれた絶景(千曲公園、道と川の駅公園)

 千曲公園は、約120メートルの崖の頂上にあり、浅間山や上田市、東御市、小諸市と周囲の山々も含めて一望できる絶景が広がります。

 大正天皇がこの地を訪れ、「絶景かな」と言葉を残したことでできた公園です。

 広大な大自然の中にあるなだらかで美しい浅間山 (2,568m)と、山麓にゆったりと流れる千曲川の流れの美しさは、数々の歌に詠まれました。浅間山の大噴火の溶岩の広がるダイナミックな風景もあります。

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浅間山と千曲川(千曲公園:大正天皇が「絶景かな」との歌を詠まれた)


 道と川の駅公園は川と鼻岩と呼ばれる岩の風景が広がります。

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 古代は、眼下に広がっていたのは湖で、現在の東信州は湖底にあり、千曲川が侵食したことで現在のような地形が出来上がったという話が伝えられています。

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■「信州の鎌倉」として知られる塩田平):多くの神社仏閣と国宝・重要文化財と風光明媚な空間(上田市)

 上田市にある塩田平は、古くから聖地とされてきた場所です。

 奈良時代に建立された信濃国分寺に始まり、平安時代の延喜式神名帳に記された古代の神社、そして鎌倉時代から室町時代にかけて、たくさんの神社仏閣が建てられ、中国などから多くの学僧が訪れてきました。弘法大師空海もこの地で修業したと伝わります。

 国宝や重要文化財、県宝に指定されているものも多く、風光明媚な景観も相まって「信州の鎌倉」として知られています。


◆龍王山 中禅寺――水源地信仰のある山の麓に鎮座する古刹

 独鈷山(とっこさん)という、弘法大師空海が独鈷を埋めたと伝わる山の麓に鎮座する、弘法大師空海によって開かれたと伝わる古刹です。

 真言宗智山派の寺院で、薬師如来像を祀る薬師堂は、立派な茅葺屋根に宝珠ののった独特の形の御堂です。中部地方最古の木造建築で、お堂と仏像は国の重要文化財に指定されています。

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中禅寺木造薬師如来坐像

 この上田・塩田平付近は、水に関する伝説が多く残されていますが、寺の背後にそびえる独鈷山は水の湧く水源地の山として、古くから信仰を集めてきた御山です。

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※中央の凹んだ所が独鈷山山頂

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◆塩野神社──古代からの霊地

 平安時代の延喜式神名帳にも記載のある古社で、独鈷山の山麓、中禅寺の隣に鎮座しています。

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 二階建ての楼門造りという珍しい社殿です。

 境内には川が流れ、橋を渡った奥に本殿が鎮座され、磐座も祀られ、たいへん神秘的で静寂な空間が広がっています。

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◆北向観音(上田市)──観音菩薩の誓願の地


 塩田平の中でも、別所温泉街の中心地にあり、825年の創建から「厄除け観音」として信仰を集めています。ご本尊は千手観音菩薩です。

 全国的に珍しい北向きの本堂は、善光寺と向かい合うように北向きに配置されています。「善光寺とセットで参らなければ片参りで不足である」とされ、善光寺とともに大変な信仰を集めました。

 善光寺には、阿弥陀如来がお祀りされ来世の幸福を、北向観音には、千手観音がお祀りされ現世の幸福をもたらすといわれています。また、善光寺は悪縁を切り、北向観音は良縁を結ぶともいわれています。

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 創建は、比叡山の慈覚大師円仁によるもので、この時代に起こった大災害のおり、慈覚大師の祈りにより観音菩薩が現れ、人々を救ったと伝えられています。※観音菩薩出現の場所が次の常楽寺に残されています。


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 別所温泉の温泉街の真ん中にあり、境内から「慈悲の湯」がわき出ています。


◆常楽寺--観音菩薩出現の地


 北向観音堂をお護りする本坊である常楽寺は、鎌倉時代には天台教学の道場として栄えたと伝わる、落ち着いた雰囲気の漂うお寺です。
 ご本尊は、妙観察智弥陀如来です。

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 本堂の裏の多宝塔は、北向観音のご本尊である観音さまが出現されたと伝わる霊地であると伝えられています。静寂な霊地の空間が広がっています。

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■「日本遺産」に認定・塩田平

 上田・塩田平の地域は、「日本遺産」に認定されています。そのストーリーの骨子にあるのが、レイラインと呼ばれる光の線です。

 大日如来(太陽)を安置する信濃国分寺、国土・大地をご神体とする生島足島神社、そして信州最古の温泉地・別所の3つの聖地(及びその他のお寺)は、一本の直線上、レイラインに位置し、生島足島神社の本殿の正面に夏至の朝日を拝む位置関係にあります。


◆生島足島神社(いくしまたるしま神社)――国土の大神、日本の真ん中〈上田市〉

 ご神体として「大地」が祭られている(本殿の内部には床がなく、「大地」そのものがご神体)たいへん珍しい形態の神社です。



 諏訪と同じように、日本国土の中心・へそという伝承があります。

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 この社には、もともと天皇家の宮中にお祀りされていた生島神(いくしまがみ)・足島神(たるしまがみ)がお祀りされています。

 ご祭神の生島大神は、生きとし生けるものの万物に、生命力を与える神であり、足島大神は、生きとし生けるものの万物を、満ち足らしめる神とされます。国土に存在するあらゆる生命の、発展と繁栄を司る神ということになるでしょう。

 日本が大八洲(おおやしま)と呼ばれていた神話の時代に、この国土に宿ったのが生島神・足島神とされます。よって、日本列島の御魂、「国土の鎮守」として祭られています。

 境内には、神池を巡らせ、神域とされる島があり、そこに本殿が鎮座します。この様式は「池心の宮園池(いけこころのみやえんち)」と称され、日本でも最古の形式の一つとされます。

 歴代の朝廷の崇敬篤く、特に天皇が都を定められる時には、必ずこの二神をその地に鎮祭される例があります(明治天皇が首都を東京と定められた際など)。

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 諏訪神社も鎮座され、御柱や縄文時代の石棒や磐座なども祀られ、古代信仰が色濃く残されている場所です。


◆信濃国分寺─古代に聖武天皇の勅願で建立

 古代に、大和朝廷が全国に勢力を伸ばして、国を統一していこうとする中で、この地域は「信濃国(しなのこく)」となり、大和朝廷と東日本を結ぶ重要な道・「古代東山道(こだいとうさんどう)」が通じ、都の文化が流入してきた地域で、信濃国の国府(現在の県庁)は、上田に置かれていたことがわかっています。

 その後の8世紀中ごろに、聖武天皇の「国やすらかに人楽しみ、災を除き福至る」という国家鎮護の勅願により、全国に「国分寺」建立された際には、その国の最も良い場所が選ばれましたが、信濃国では、上田市のこの場所が選ばれ、当時の先端技術が結集して建立されました。

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 本堂には薬師如来が安置されています。

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 国の重要文化財に指定されている三重の塔には、太陽信仰との関わりを示す大日如来が安置されており、現存する国分寺の塔で最古の塔です。

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◆別所温泉--神州最古の開湯1千年の温泉


 聖地の多い信州(神州)でも最古の温泉で、ヤマトタケルノミコトが発見した、開湯1千年の温泉と伝わります。

 北向観音・開山の祖、慈覚大師円仁ゆかりの大師湯などの共同浴場が3か所あります。

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 草津温泉のような外湯がいくつかあり、かけ流しの温泉は、湯量豊富で素晴らしく、心身が速やかに浄化されリフレッシュされるようです。

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※草津と上田の聖地につきましては、以下の「お勧めの聖地シリーズ」の記事においても、美しい写真とともに詳細にご紹介していますので、是非ご覧ください。

第12回「草津」:天下の名湯と森の自然

第29回「東信州」:日本遺産の山と温泉と聖地(塩田平と上田)


●ご参加の詳細

■日程

 2026年6月6日(土)~7日(日)

※参加希望者が一定数以上の場合は、上祐史浩(ひかりの輪代表)も参加する予定です。
※訪問先が、天候その他の事情によって、一部変更になる場合がありますので、ご了承ください。
※参加希望者が一定人数未満の場合は、開催を中止する場合があります。


■参加料金(東京から参加の場合)

 1日参加:17000円
 2日間参加:34000円

※諸事情・状況により、料金が多少変更する場合がございます。

※参加料金は、学習指導代と、かける場合がある旅行保険代を含みます。宿泊費・参拝代・食事代は含まれません。

※大阪・名古屋・仙台など、東京とは別の地区からご参加の方は、引率・指導の時間が異なるため、参加料金が異なりますので、別途下記担当者までお問い合わせをお願いします。

※心身障碍者・経済上の理由等がおありの方には、別コースや割引料金の用意がありますので、ご相談ください。

※日帰りでの聖地巡りのご参加は可能ですが、場合によってはご自宅方面から集合場所まで自力でお越しいただく、もしくは、解散場所からご自宅方面まで自力でお帰りいただく場合もありますので、事前にご相談ください。

■キャンセル代

1.7日前~3日前までのキャンセルは、参加料金の50パーセント
2.2日前から当日のキャンセルは、参加料金の100パーセントとなります。

■当日ご自身でお支払いいただく費用

以下の費用は、上記の参加料金とは別に、当日ご自身で各業者に直接お支払いいただきます。

1.宿泊費 5000円前後(変動の可能性があります)

(1)草津の旅館に宿泊します。
(2)上記とは別の宿泊施設をご自身で手配していただくことは、プログラムへの参加に支障がない限り差し支えありませんが、その場合でも参加料金は同じとなります。

2.食事代・参拝代・入浴料

(1)草津や別所温泉で有料の温泉に入浴する場合の入浴料は、参加者ご自身でご負担いただきます。

■参加者の無償奉仕による運送のお知らせ

1.出発時に各教室に集合する方は、他の参加者が運転する車両に同乗することができます。

2.これは、参加者の無償の奉仕であり、団体による運送サービスではありません。

3.これを利用されず、マイカーでのご参加も可能ですが、参加料金は減額されません。出発する教室によって料金が異なる場合は、運送料ではなく、引率・指導の経費のためです。

4.現地に集合した後の利用も可能ですが、人数に限りがあるため、事前にお申し込みください。

■ご注意

1.あらゆる関連法規を順守して行いますのでご協力ください。

 ひかりの輪は、聖地巡りの実施形態に関連する法令の解釈について、関係官庁の指導に基づき、適法に聖地巡りを実行いたします。
つきましては、当団体が、参加者の方のために、外部の宿泊施設や運送会社を手配するいわゆる旅行業務を行ったり、車両による有償の運送を行ったりすることはなく、ボランティアの方や参加される皆様のご協力をいただく等しておりますので、何とぞご理解とご協力のほどお願い申し上げます。

2、一般の方も参加できますが、目的にご注意ください。

 ひかりの輪の聖地めぐりは、会員ではなく、一般の方も参加できますが、単純に神社仏閣等などを参拝する旅行ではなく、ひかりの輪の思想に関連付けながら、様々な学習をすることが目的ですので、一般の旅行業者と同じような目的でのご利用はお控えください。

3.ご参加をお断りする場合

 ひかりの輪のイベントの目的は、その思想と実践の学習、ないしは、学習に関心がある方に実際に体験する機会を提供することなどです。
 よって、参加の目的が、例えば、元オウム信者をネット等で話題にして楽しむこと(いわゆる「オウマー」と呼ばれる活動)や、特定会員への妄想的な恋愛感情等によるもの(時としてストーカー行為に発展する恐れがある「追っかけ」などを含む)と判断される場合や、活動の妨害・他の参加者の迷惑になる言動(飲酒状態や攻撃的言動)がある場合には、参加をお断りする場合があります。
 なお、過去のオウムに関する清算や、現団体の社会的事柄への取材やご批判は、団体のイベントではなく、広報部の方で承りますので、ご了解ください。

※本聖地巡りの予定は、変更になる可能性がありますので(天候等の諸条件や一定数の参加者が集まらない場合などの中止や時間変更など)、参加ご希望の場合は、必ず事前に下記ご連絡先までご確認をお願い申し上げます。

■お問い合わせ先

◎東京本部教室
担当:細川美香
携帯電話:080-2273-3588
メールアドレス:tokyo@hikarinowa.net

◎名古屋・大阪支部教室
担当:山口雅彦
担当者携帯電話:090-6852-4929
メールアドレス:nagoya@hikarinowa.net

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